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【小1の感想】グルービーラボ(Groovy Lab in a BOX)の体験談・口コミ


おうち時間が長く、家庭学習できる教材を色々調べていたところ見つけた、


世界最先端のSTEAM教育
Groovy Lab in a Box

最近よく聞くSTEAM教育とかSTEM教育。もともと興味があり、サブスク式で途中解約できるという点で、申込しました!

当時、日本での販売は始まったばかりで口コミなどもみつからず、

  • 実際どんなキットが届くのか?
  • 英語全くやっていない娘でも大丈夫か?
  • 小学一年生にも難しくないか?
  • STEAM教育ってそもそも何?

などと不安や疑問がありました。

つねこ

いろいろと不安はあったものの結論から言うと娘はとても楽しんでおり、継続しています!

今回はそんな、グルービーラボ(Groovy Lab in a BOX) の口コミや実際に娘が体験した様子、メリットデメリットに加え、STEAM教育とはなにかを、詳しくご紹介します。

まさに今STEAM教育を始めてみたいけど何から始めたらいいか悩んでいる方、おうち時間が増えるこの時期に自宅学習教材を探している方、Groovy Lab in a BOX はどうなの?と気になっている人は、ぜひ参考にしてくださいね。

この記事は2021年7月に体験した内容と最新情報をまとめて書いています。

我が家の紹介
  • ママ:元看護師つねこ
  • パパ:理系研究職(工学博士)
  • 7歳長女:勉強より工作大好きのんびり屋
  • 4歳次女:外遊び大好きな繊細さん
つねこです

\ おうちで実験教室!夏休みにも/

1ヶ月のみで解約も可能

リンク先:

目次

グルービーラボ(Groovy Lab in a BOX)を購入した理由

我が家がグルービーラボを購入した理由はこちら

Groovy Lab in a BOX 購入理由
  • 日本初上陸
  • STEAM教育最先端のアメリカで大人気
  • 米国科学省や教育者が開発したSTEAM教材
  • いつでも解約可能なサブスク式 
  • マイク博士のナビゲート動画あり(日本語・英語の二か国語対応)
  • 経済産業省「未来の教室」Edtechライブラリーに掲載!

以下で一つずつ説明していきます!

STEAM教育とは?

STEAM教育とは?STEAM教育の狙いや利点は?

STEAM教育のSTEAMは、
Science(科学)、Technology(技術)、Engineering(工学)、Arts(芸術)、Math(数学)の略。

算数は算数だけ、理科は理科だけというように縦割りの教科領域ではなく、社会で必要とされる実用的な技能を、教科の枠を越えて学習できることがSTEAM教育の最大の利点といわれています。

グローバル化が加速し、世の中がものすごいスピードで変化する中、

技術を生かす「創造力(クリエイティビティ)」を身につけ、

自分で学び、自分で理解していく子どもを育てる狙いがあります。

STEAM教育・STEM教育について詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。

日本のSTEAM教育は遅れている

実際問題、日本のSTEAM教育は海外に比べ遅れているといわれています。

アメリカでは当たり前のようにSTEAM教育が行われています。

日本でも取り組みが行われていて、経済産業省では一人ひとりが未来をつくる当事者に育つことができる教育環境づくりを「未来の教室」ビジョンとして

学びのSTEAM化、②学びの自立化・個別最適化、③新しい学習基盤づくりを3つの柱に、9つの課題とアクションを提言しています。(詳しくはホームページを確認していただければと思います。)
参考:経済産業省「未来の教室」

その中で、現行の学校教育では補えない部分があり、民間の教育団体などのEdTechを紹介されているページ(未来の教室 EdTechライブラリー)があり、Groovy Lab in a BOXも紹介されています。

グルービーラボ(Groovy Lab in a BOX)の3つの魅力

1.多くの科学者や教育者の経験とノウハウで設計・開発!


米国の権威ある科学・技術・自動車を特徴とするエンジニアリング誌「Popular Mechanics」とパートナーシップ提携を交わし、数々の科学者や教育者の経験とノウハウにより設計・開発

前述の通り、経済産業省「未来の教室」でも取り上げられているほど評価されています。

アメリカでは数多くのアワードを受賞!


子どもが、どんどん挑戦したくなる世界最先端のSTEAM教材。

2.マイク博士のナビゲートで楽しくミッション遂行!

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